東奔西走!営業日誌
2026.08.17
希少性が際立つ京都


こんにちは!
ゴールドファステート営業部の伊藤 龍世です!
この度は愛知県にお住まいの40代会社員の方とご縁を頂きました。
昨今のインフレや金利上昇・増税時代の中、節税をしながら他人資本で将来対策ができる現物資産として、今回特に供給が難しい京都の物件でご縁を頂きました。
京都は、京盆地と呼ばれる狭い盆地の中に世界遺産が17個もあるためそもそもの土地が少ない上に、インバウンド増加によるホテル進出により、ホテル業者が高値で土地を買い叩くため土地取得が難しく供給が困難なエリアです。
さらに景観条例による高さ規制により、31m以上の建物を建てれませんので戸数を確保できないのが京都の特徴でもありますので、他府県と比べると出物が少ない分、希少価値が高いエリアになります。
また京都駅周辺ではオフィスの開発特区に指定されており、企業誘致が促進されることによる雇用創出により賃上げも今後期待出来るエリアとして物件の将来性が楽しみだと仰って頂きお任せして頂きました。
今後もその方その方に合ったご提案をして、その方の人生に少しでもお役立てできるよう全国飛び回っていきます!
以上