東奔西走!営業日誌
2026.08.12
再開発後の将来性が楽しみ


こんにちは!
ゴールドファステート営業部の大本将弘です。
先日商談にて、北海道稚内市にお住まいの50代会社員の方と京都の物件でご縁を頂きました。
観光需要の高い京都は規制が厳しく、マンションの供給は日本一難しいエリアです。
その中でも京都駅周辺に関しては爆発的に人口も増えており、需要と供給のバランスが崩れていることもあり、貸して家賃を取る事を考えると理想的な場所です。
特に今は「京都サウスベクトル」という再開発が京都駅前で進行しています。
主にオフィスとホテルの再開発特区に選ばれた事で企業誘致、雇用創出が毎年続いています。
その影響で人口増加にも繋がり賃貸需要が年々増えてきているエリアです。
今回はそんな中心エリアの中で、上場プライム企業本社に挟まれる形でマンションが建設されています。
しかも京都はバス文化のため、駅数が世界一少ないのが特徴です。
その中でも最寄駅5分圏内且つ、京都駅も徒歩圏内と言う立地条件のため「この物件でこの家賃設定なら空室の心配は要らないですね」とご安心いただき、再開発後の出口の将来性も楽しみにお任せいただくことができました。
これからも全国各地の皆様に最良のご提案が出来るよう、日々精進して参ります。
以上